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HOME > インプラント インプラントインプラントとは
当院のインプラント治療当院では、スイス ストローマン社のITIインプラントを使用しています。 ITIインプラントは、独自に開発した「SLA」と言う表面性状をしています。「SLA」によってインプラントと骨の結合(オッセオインテグレーション)を促進し、短期間で上部構造を装着することができます。 また、ITIインプラントを製造しているストローマン社は、20年以上に渡る実績、豊富な研究・裏付け、インプラント研究活動を行い、信頼性の高いインプラントメーカーと言えます。 そのため、当院では多少費用はかかりますが、ストローマン社製ITIインプラントを採用しています。 インプラント治療の流れ
インプラントの特徴噛む力が自分の歯と変わりません一般的に入れ歯の噛む力は、自分の歯の30%程度しかないと言われています。 周りの健康な歯を傷つけません入れ歯の場合、金属製のバネを周りの歯に固定して装着するため、バネが健康な歯を傷つけてしまう可能性があります。 顎の骨が痩せるのを防ぎます歯が抜けてしまった部分は、噛んでも刺激が無いため、次第に顎の骨が痩せていってしまいます。 見た目が自分の歯に近く自然です入れ歯のように金属のバネが表に見えることがありませんので、見た目が自分の歯のように自然です。 治療後のメンテナンスインプラントは、治療後のメンテナンス(定期健診・歯磨き)を行うことが必要不可欠です。 メンテナンスをしっかりと行わないと、せっかく高いお金を払って行ったインプラントが無駄になってしまう可能性が高くなります!メンテナンスには必ず行きましょう! インプラントQ&A
インプラントの料金
医療費控除について医療費控除とは、1月1日から12月31日までの一年間に支払われた医療費が10万円を超えた場合(患者さんの所得によっては10万円以下でも対象になります。)その医療費を200万円を限度として所得から控除できます。 医療費控除額
※保険金等の例 家族も医療費控除の対象となります本人の医療費のほか同一家計で配偶者や親族の医療費も対象となります。妻に所得があり扶養家族からはずれていても、妻の医療費を夫の医療費と合算できます。 交通費も控除の対象になります歯科医院までの交通費も控除の対象となります。 ローンでの支払いも控除の対象になります※(注)金利、手数料等は医療費控除の対象になりません。 申告方法
1) 地域の税務署や申告会場へ直接提出する 2 )郵便 3) インターネット オンライン申請の「e-tax」(http://www.e-tax.nta.go.jp/) 上記3つの方法があります。 |
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